カテゴリー「 鳥の画像06年」の158件の記事

2006年12月31日 (日)

モズ

Mozu1230このところ、あまり鳥見が出来なかったので、モズでも満足。

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2006年12月29日 (金)

ユリカモメ

Yurikamome1224近くで餌を投げている人の所へ、ギャーギャー鳴きながら必死に直行。

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2006年12月28日 (木)

キセキレイ

Kisekirei12242多摩川などでは良く見るのですが、意外と撮影する機会がありませんでした。そんなことで、大慌てで撮りました。

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2006年12月27日 (水)

トビ

Tobi1224全く同じ高さですが、小さい方はカラスで、ハシボソガラスとしても、トビは大きいですね。
この頃、トビを近い距離では見ませんが、これだけ大きいと怖いですね。

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シメ

Sime12242撮影したときは、何の鳥か分かりませんでした。
家に帰り、パソコンで見て、始めてシメと確認できました。
この冬は鳥見がなかなかできませんでしたので、シメはパソコン上で初認となりました(^^)。
(ちょっと距離がありましたので、かなりトリミングしてます。)

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2006年12月26日 (火)

コサギ

Kosagi1218コサギです。
ダイサギは大きさではなく、顔の感じがコサギよりずっと怖く感じます。
私には、額と嘴がダイサギは直線的に見えるからでしょうか。

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2006年12月25日 (月)

ハクセキレイ

Hakusekirei1218本来、水場の鳥のはずですが、水場なんてない我が家の付近でもよく見かけます。

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2006年12月23日 (土)

メジロ

Mejiro1218この日は何度も群で見ました。
こんだけ見られれば、もっと良い画像がとも思うのですが・・・。
動きが早くて大変。

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2006年12月22日 (金)

チュウヒ

Tyuuhi12182
12月20日アップの個体の上面です。

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2006年12月21日 (木)

ヒヨドリ

Hiyodori1218本当にどこに行ってもいますね。
もう少し綺麗な鳥だと良いのですが。

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2006年12月20日 (水)

チュウヒ

Tyuuhi1218
さかんに下を見て、餌を探していました。

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2006年12月19日 (火)

ツグミ

Tugumi12182しばらくぶりの鳥見でした。
家の近所では何度かツグミの声を聞いていましたが、なぜか飛んだところばかりで、ジックリは見られませんでした。
そんなことで、このツグミが姿の初認になりました。
やはり、ツグミは冬鳥の代表ですから、ホッとしました。

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2006年11月28日 (火)

セイタカシギ

Seitakasigi1128
逆光は難しいですね(;.;)。

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2006年11月25日 (土)

コサギ

Kosagi1125小さな公園ですので、サギ類が人慣れしています。
6m位でした。近くで見ると白い羽が綺麗に見えます。

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2006年11月22日 (水)

ヤマガラ

Yamagara1122ほんの一瞬だけ留ってくれました。
ヤマガラは例年より多いように思います。

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2006年11月 7日 (火)

スズガモ

Suzugamo1107葛西臨海公園沖に広がる海鳥たち。
90%以上がスズガモです。とても数える気にはなれません。

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2006年11月 1日 (水)

ダイサギ

Daisagi1028カナヘビに絡まれてしまい、ちょっと戸惑った感じはありましたが、それも難なく飲み込んでしまいました。
魚だけを食べるようなイメージですが、何でも食べるのですね。
ネズミ、カエル、カマキリを食べているのを見たことがあります。

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2006年10月31日 (火)

オグロシギ

Ogurosigi1028葛西臨海公園汽水池でのオグロシギです。
この公園は水辺の鳥は勿論、山野の鳥も見られ、東京では屈指の探鳥地と思われます。
泣き言を言う訳ではないのですが、ここの欠点は東渚の鳥は遠すぎて、スコープがないと確認できませんし、デジスコでも撮れません。西渚から東渚を見るのですが、高さがないので、隠れてしまう部分がかなりあります。
また、淡水池は良いのですが、汽水池のメイン観察窓が逆光になってしまうのです。
もっとも、腕の良いカメラマンなら逆光を巧く使って撮れるのでしょうが、私には・・・・・(T.T)。

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2006年10月30日 (月)

ウミネコ

Umineko1028実はこの時、鳥の背景(東京ディズニーランド)だけ決めて、どんな鳥でも良いから飛んでくれないかぁと待っていたのです(^^ゞ。
飛んでくれたのはウミネコでした。

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2006年10月29日 (日)

アカアシシギ

Akaasisigi1028こちらも距離がありました。
しかし、それ以上に逆光で苦労しました。
足の色はレタッチしておりません。念のため(^^)。

      葛西臨海公園にて

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2006年10月28日 (土)

アカエリカイツブリ

Akaerikaituburi1028アカエリカイツブリ夏羽です。
冬に冬羽が時々見られることはあるようですが、夏羽は極めて珍しいのでは。
カメラマンが20人程いました。
日本では道北で数少ない繁殖が確認されています。
もう少し近付いてくれると良かったのですが、この距離が精一杯でした。
     2006.10.28 葛西臨海公園にて

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2006年10月23日 (月)

バリケン

Bariken1023この頃、いろいろな所で見かけます。
あまり詳しくない図鑑には当然載っていません。
私が大昔、近くの公園ではじめて見たとき、世紀の珍鳥かと思ってしまいました。

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2006年10月21日 (土)

カワセミ

Kawasemi10212
今年生まれのようでした。

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2006年10月17日 (火)

チョウゲンボウ

Tyougenbou1014何ヶ月ぶりかであったが、多摩川の交通公園に行ってきた。
本格的な冬にはよく長靴で川を渡っていたのだが、病み上がり(^^)のため無理をせず、舗装された道だけを歩いた。そのため河原には出なかった。
鳥見というより、知人達と無駄話に花を咲かせた。
風があったので、猛禽類の出現を期待したが、大外れ。
写真もあまり撮れず、この程度で終わりでした。
まだ、冬鳥には早いようで・・・。

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2006年10月14日 (土)

カケス

Kakesu10132とにかく私が思う所には止まってくれません。
相当枚数撮りましたが、その歩留まりの悪さは今までで断トツ(T.T)。

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2006年10月12日 (木)

オナガガモ

Onagagamo1012冬ガモはオナガガモだけが7羽来ていました。
双眼鏡で見た限りでは全部♂のようでした。
やはり♂が先に来るのでしょうか。
汚い画像で失礼m(__)m。

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2006年10月11日 (水)

メジロ

Mejiro100910羽近くの群でした。
完熟しており、既に穴の開いているこの実を代わり番こに、ついばんでいました。
無理な姿勢で、強引に食べている感じで、頭がベタベタにならないのか心配でした。

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2006年10月10日 (火)

ダイサギ

Daisagi1009近すぎでした・・・(^^)。
6メーターくらいで、全く人を恐れないようでした。

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2006年9月 5日 (火)

アオアシシギ

Aoasi0831シギ・チドリ類の中で、鳴き声の美しさは一番。

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カワセミ

Kawasemi0829今年生まれのため?、あまり綺麗ではありませんでした。
以前の記事の個体と同じかも。

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キアシシギ

Kiasi0905あくび?
このシーンを狙って撮ったのではないのですが、後で見て驚き!

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2006年9月 2日 (土)

チュウサギ

Tyuusagi0831_1結構ダイサギとの識別間違いがあるんですよね。
これは間違いないと思い・・・(^^ゞ。

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2006年9月 1日 (金)

ハジロコチドリ

Hajikoti0831完全な夏羽だと綺麗なのですが、換羽中でちょっと・・・。

    (2006.8.31 谷津干潟にて)

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2006年8月29日 (火)

カワウ

Kawau0829体が大きいので、水浴びの音・水しぶきとも大迫力でした。
暑さ対策もあったのかも(^^)。

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2006年8月28日 (月)

ダイサギ

Daisagi0828餌取りの様子はありませんでした。
何もこんなに足場の悪い所にいなくても・・・。

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2006年8月18日 (金)

オバシギ

Obasigi0818
今日の換羽中のオバシギ。

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コオバシギ

Koobasigi0818今日のコオバシギです。
幼鳥でしょうか?
丸ぽちゃで私が好きなシギです。

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2006年8月 5日 (土)

谷津干潟のセイタカシギ雛

Seitaka0804b何度も谷津干潟でのセイタカシギの繁殖に関してアップしてきました。
3番い計4羽の雛が無事に育っています。
まだ、必ず近くに親がおり、見張っています。
画像は6月22日に孵った雛です。
大きさは親とまったく変りません。

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2006年8月 1日 (火)

カワセミ

Kawasemi0801
カワセミはあまり撮らないのですが・・・(^^ゞ。

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2006年7月24日 (月)

谷津干潟のバン

Hebi0724_16月24日の記事に書きましたが、谷津干潟淡水池でバンが営巣していました。
予定からいくと、7月8日頃に孵るはずだったのですが、なんとその前日の7日に卵全部(2個)がアオダイショウに食べられてしまい、繁殖は失敗してしまったそうです。
ここのアオダイショウはセイタガシギのこれも孵る直前の卵を2個食べていますので、なんとも鳥好きから見たら憎いですが、これが自然ですから、致し方ないですね。
憎っくきヤツはこいつかも? 見事に泳いでました。蛇は全く素人ですが、これはシマヘビ? 詳しい方教えてください。(2006/5/8谷津干潟観察センター前池で撮影)

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谷津干潟のセイタカシギ

Seitakasigi0724谷津干潟の淡水池でセイタカシギ3番いが繁殖したことを何度か書き込んできました。
私が前回行った6月30日時点で、6月10日で1羽、22日で2羽、27日前後で2羽が巣立ちしました。
昨日、行ったところ、27日前後の雛が結果は1羽になってしまい、現在は3番い4羽の雛が元気でした。
大きさも親より一回り小さい程度で、盛んに飛び回っており、多くの時間、干潟に出ていました。
今でも、常に親が近くで見張っており、同じセイタカシギばかりでなく他の鳥が近付くと何度も威嚇していました。
画像は27日前後に巣立った雛です。画像はありませんが、10日に最初に孵った雛に比べると赤みが強い印象でした。
なかなか近くに来てくれず、ようやくセンター前に来てくれたので、慌ててガラス越しに撮った一枚です。

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2006年7月20日 (木)

バン

Ban07207月2日の記事の雛で、親より一回り小さいくらいの大きさになり、3羽とも元気でした。
自分でも餌を採っていますが、近くに親が来たので餌のおねだりをしているシーンです。

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2006年7月10日 (月)

カワウ

Kawau0710また、このところ思うように鳥見が出来ません。
そんなことで、こんな画像でお茶を濁して・・・m(__)m。

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2006年7月 2日 (日)

バン

Ban0702近くの公園に3羽の雛がいました。
背景が汚いですが。

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2006年7月 1日 (土)

ヨシゴイ

Yosigoi0630谷津干潟の淡水池にヨシゴイが♂♀計2羽がいるそうです。
淡水池ではセイタカシギ、バン、カイツブリの繁殖が近くで見られ、もしかしたらこれにヨシゴイが加わるかも。

   6月30日撮影

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セイタカシギAその後4

Seitaka0630a6月10日に孵った雛1羽です。かなり大きくなっていました。

驚くことにセンターから見えない所で、もう1番いセイタカシギが繁殖していて、29日孵ったばかり?と思われる雛2羽が確認されたそうです。私は見られませんでしたが。
結局、谷津ではセイタカシギ3番い、計雛5羽が育っていることになります。

   6月30日撮影

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セイタカシギBその後1

Seitaka0630b6月22日に孵った2羽の雛です。

   6月30日 谷津干潟にて

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2006年6月25日 (日)

セイタカシギA

Seitakasigi0625お母さんと一緒。
10日に孵った雛です。

  6月23日撮影

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2006年6月24日 (土)

バン

Ban0624谷津干潟のセイタカシギ番いAが営巣した同じ台の上で今度はバンが抱卵を始めました。

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2006年6月23日 (金)

セイタカシギB

Seitakasigi0623b谷津干潟で抱卵中のセイタカシギ番いBの雛が昨日22日に孵ったとの情報で、見てきました。(5/12 5/27 6/2に記事があります。)
卵は4個あったのですが、2羽が孵った後、残念ながら後の2個はアオダイショウに食べられてしまったそうです。センターの方の話ではもう少し早く孵るか、アオダイショウの来るのが遅かったら、4羽全部孵っただろうとの話でした。
画像からも分かるとおり、センターの配慮で、淡水池の水位を大幅に下げたので、ミシシッピアカミミガメにやられることはなかったようです。
雛2羽は見やすい所に出てこず、ようやく1羽だけですが撮ることが出来ました。これはセイタカシギ番いA一家が見やすいセンター寄りの位置を取っているので、テリトリーが重ならないようにしているのではと思えました。

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セイタカシギAのその後3

Seitakasigi0623何度か記事を書いていますが、谷津干潟のセイタカシギ番いAの雛は10日に3羽が孵り、内2羽がカメにやられてしまい、唯一1羽だけが生き残りました。
ようやく今日、行ってその後を確認してきました。
一回り大きくなり、元気に頑張って?(^^)いました。私が見ていた範囲では休憩していることはなく、常に採餌していました。
近くでは必ず親が見張っており、近付いてくる鳥には声を出し、威嚇していました。
よく見ると親とはずいぶん体型が違うなぁとの印象で、特に脚の太さには驚きでした。

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2006年6月22日 (木)

スズメ

Suzume0622我が家の回りではスズメの何家族かが飛び回っています。
雛が餌をねだっています。
ご飯粒をちょっと投げてやると、奪い合いになります。

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2006年6月18日 (日)

カイツブリ

Kaituburi0618自分でも潜っていましたが、まだまだ親から餌を貰うのが殆どのように見えました。
そのシーン撮ろうと狙ったのですが、全部使えない物ばかりでした(T.T)。

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2006年6月16日 (金)

バン

Ban0616ちょっと見ると何の鳥?
4羽いました。

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2006年6月14日 (水)

ゴイサギ

Goisagi0614
抜き足差し足忍び足


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2006年6月13日 (火)

セイタカシギAのその後2

知人から連絡があり、谷津でのセイタカシギ番いAの1羽残った雛は、今日午前中無事が確認されたそうです。
親に連れられ、餌を取っていたそうです。

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2006年6月12日 (月)

セイタカシギAのその後1

第一報です。
11日(日)は谷津に行けませんでしたので、セイタカシギ番いAのその後が気になり、ある方に電話で聞いてみました。
2羽目も1羽目と同じで、縁日で売られているあの可愛いミドリガメに翌日の11日昼過ぎにやられたそうです。
最後の3羽目も水に下りてしまったそうですが、この時は両親が何とか誘導し、11日夕方、葦(ガマ)の中に入っていったそうです。途中で雛が疲れてしまい、何度か親のお腹で暖めてもらったとのことでした。
なお、今日はセンターが休館日なので、一切分かりません。

また、細かいことが分かりましたら、アップします。

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セイタカシギA

Seitakasigi0612雛が孵ると、当然、卵の殻が残ります。
親が殻を捨てに行くのですが、その時、2回とも卵を洗ってから、その場に捨てるのです。
洗うことにどんな意味があるのでしょうか?

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2006年6月11日 (日)

セイタカシギA

Seitakasigi06112この淡水池には現在常に2家族くらいのカルガモ一家がいます。
巣の近くを通るたびに、盛んに威嚇していました。
また、親カルガモに飛び掛かったシーンもありました。
この時もセンター上のテレビアンテナにカラスが止まっており、そのカラスの近くまで直線的に飛び、威嚇していました。

       2006/6/10 谷津干潟にて

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セイタカシギA

Seitakasigi0611昨日の画像は午後ですが、これは雛が1羽しか孵っていない午前中のものです。
犠牲になったのはほぼ間違いなくこの個体だと思います。
横に憎っくきミシシッピアカミミガメがいます。勿論、この個体が犯人というわけではありません。しかし、このカメはどこの池にいってもいますね。最悪の外来移入種と聞いたことがあります。

   2006/6/10 谷津干潟にて

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2006年6月10日 (土)

セイタカシギA

Seitakadigi0610現在、谷津干潟でセイタカシギ2番いが営巣しています。(便宜上A番いB番いと、このサイトだけで区別しています。)
A番いは16日産卵を始め、18日から本格的に抱卵を開始、最初は卵は4個あったのですが、20日にカラスに1個取られてしまいました。(5月23日27日にこの記事をアップしています。)
昨日、卵に穴が開き始めたとの情報がありましたので、早速、今日行ってきました。
今日の早朝に1羽が孵り、午後の早い段階に残った2羽が孵りました。
その頃になると最初に孵った1羽はたどたどしくも歩けるようになっていました。
ところが、その1羽が巣のある台から落ちて(または、下りて)しまったのです。
画像はその時の物で、台の左端水面に1羽、台の上に2羽います。
親が揃って盛んに呼ぶのですが、雛はとても台には上れません。見ている我々も気が気でなく、何とか親が陸地の方に誘導しないかと期待していました。
1時間ほど経つと、見ている我々にも雛が疲れてきて、元気がなくなっているのが分かりました。
その時、私は別の場所にいたのですが、あとでビデオを撮っていた方から見せていただくと、雛がバタバタとほんの一瞬暴れ、すぐ水の中に引き込まれ、二度と姿を見ることはありませんでした。
この犯人は間違いなくミシシッピアカミミガメとのことでした。
センターの方々も池の水位を下げるため、水抜きしてくださったのですが、どうにもなりませんでした。
自然の摂理とはいえ、生きていくことの厳しさを思い知らされました。
残る2羽が元気に育ってくれることを祈るのみでした。

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2006年6月 8日 (木)

ヤマセミ

Yamasemi06082私の一番好きな鳥です。
しばらくぶりに今日見てきました。

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2006年6月 6日 (火)

モズ

Mozu0606モズ♂と雛です。
餌をねだっているようでした。
雛は3羽のように見えました。

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2006年6月 5日 (月)

アオバズク

Aobazuku0605_1見上げて撮ったら、目が合ってしまいました。
何故か、このアオバズクはずっと目を開けていました。

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2006年6月 3日 (土)

カルガモ

Karugamo0603谷津干潟でのカルガモのお母さんです。
このお母さん8羽の雛を連れていました。
全部が羽の下に入っています。
2羽の頭とお尻が見えます。

現在、4家族がいるようで、一番多いのは12羽の子連れでした。

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2006年6月 2日 (金)

セイタカシギB

Seitakasigi060226日撮影し、27日記事にした谷津干潟のセイタカシギB番いを今日見てきました。
卵が1個から4個なり、抱卵を開始していました。
♂が抱卵していましたが、この時♀に交代しました。
ずっと動かなかったからでしょうか、近くで盛んにホバリング風で運動不足を解消していました(?)。
良く見ると白い胸がドロで汚れています。

なお、セイタカシギA番いはその後も順調に抱卵をしていました。
また、3つ目の番いが巣作りをしていると書きましたが、今日の時点ではその後は進展せず、ドロが残っているだけでした。

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2006年6月 1日 (木)

カワセミ

Kawasemi06012ケ月ぶり位に近くの公園に行ってみました。
カワセミが生まれていました。
お世辞にも綺麗な個体ではありませんが、一人前にホバリングをしていました。

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2006年5月30日 (火)

カルガモ

Karugamo0530谷津干潟でのカルガモ一家です。ヒナは画像では5羽しか見えませんが、全部で8羽いました。
実はこの後、大変面白いシーンがありました。残念ながら見とれてしまい、写真を撮るのを忘れてしまいました(^^ゞ。私はまだまだ見るのが主で、カメラマン意識が不足しているようです(T.T)。

それはこの一家が進んで行った方向の陸地に、別のカルガモ一家がいたのです。鉢合わせになったのか、それとも意識的に近付いていったのか分かりませんが、この親は別の一家がいる陸地に乗り込み、相手の雛を嘴でくわえ、投げ飛ばしていました。同じことを2回しました。相手の一家は這々の体で逃げていきました。
センターの方にお聞きしたら、二家族が出会うと、このようなことがよくあるそうで、中には相手の雛を何度も水の中に押さえ込み、溺れさせるとしか思えないシーンが見られるそうです。種の保存というより、自分の遺伝子を残すのが目的と聞きますが、本当なんですね。

ところで、この台の上に土?が変に固まっています。これが27日の記事に書きましたが、ここで3つがい目のセイタカシギが巣作りを始めたその巣です。

        5月26日撮影

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2006年5月27日 (土)

セイタカシギB

Seitakasigi0527谷津干潟ではセイタカシギはほぼいつでも見られますが、繁殖は殆どしなかったそうです。
しかし、昨年1番が繁殖を試みたものの、巣の場所が潮の干満の影響で、結局は失敗だったのとことでした。
今年は下の記事に書きましたように、1番が抱卵を始めました。
そして26日午前中、同じ淡水池で別の番が卵を1個産みました。
左の画像がこの番で、左が♀、右が♂です。まだ抱卵はしていません。
2羽の足の間に卵が見えます。
また、驚くことに同じ淡水池でまた別の番が巣作りを始めています。ただ、この番はまだ卵は産んでいません。
まだまだ、分かりませんが、もしかしたら3番が繁殖するかもしれません。楽しみです。

   5月26日撮影

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セイタカシギA

Seitakasigi052725月23日にアップした記事と同じ個体です。
卵が見えます。
左が♀、右が♂。
18日より抱卵を始めたそうです。 
抱卵期間は26~27日程度で、順調にいけば6月10日頃には孵る筈だそうです。

  谷津干潟 5月26日撮影

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2006年5月26日 (金)

シジュウカラ

Sijuukara05252写真の題材として一番好きで、拘っています。
しかし、なかなか良い画像が撮れません。

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2006年5月25日 (木)

シロチドリ

Siroti0524相当遠くから見ても、白っぽく見え、やたらとチョロチョロ歩き回っているので識別出来ます。

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2006年5月23日 (火)

ヤマショウビン

Yamasyoubin0523ひどい画像なので載せるつもりはなかったのですが、やはり自分用の記念としてアップします(^^)(^^ゞ。


   2006/05/21 谷津干潟にて

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セイタカシギA

Seitakasigi0521谷津干潟の淡水池で抱卵中のセイタカシギ。
観察センターからよく見えます。
最初、卵は3個あったそうですが、20日、カラスに1個取られてしまい、現在は2個だそうです。

※5月27日訂正追記 
センターで再度確認したところ卵は最初は4個で1個カラスに取られ26日現在3個だそうです。

5月21日撮影

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サルハマシギ

Saruhama0522222日(月)、谷津干潟でのサルハマシギです。(かなり無理なトリミングをしています。)
20日(土) サルハマシギがいたとの情報があり、その場所に行ってみましたが、我々は確認できませんでした。この日は見られた人は極々一部の人だったと思われ、換羽状態などの詳細は不明でした。
翌21日(日)は多くの人が確認できたようですが、当日のヤマショウビン騒ぎで、私自身はかなり探しましたが、見られませんでした。ただ、この日に何人かの人から聞いた話では換羽状態は「肩羽当たりに赤みがあるが、胸は白かった。」と聞きました。
そんなことで21日と22日の個体は別かと思うのですが・・・。

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2006年5月22日 (月)

ハシボソミズナギドリ

Mizunagi05202強い南風のせいでしょか谷津では大変珍しいハシボソミズナギドリが迷い込んできました。


   2006.5.20 谷津干潟にて

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2006年5月18日 (木)

コアジサシ

Koajisasi0518
求愛給餌も見られました。

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2006年5月17日 (水)

オオヨシキリ

Ooyosikiri0517
今の時期はやはりこの鳥で・・・

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2006年5月16日 (火)

オオタカ

Ootaka05162オオタカ幼鳥です。
最初はアオサギを撮っていて、オオタカがいるのは気が付きませんでした。

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2006年5月12日 (金)

セイタカシギB

Seitakasigi0512_1
春ですねぇー。

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2006年5月11日 (木)

クイナ

Kuina05112クイナは警戒心が強く、なかなか見られないのですが、この時は運良く短時間に、何度か姿を見せてくれました。

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2006年4月 6日 (木)

ゴイサギ

Goisagi04066下に2羽のゴイサギが居たので見ていたら、別の場所から3羽のゴイサギが飛んできました。
幼鳥が木の一番上に止まり、成鳥(多分親、画像には写っていない))がそのすぐ下に止まりました。
ここはハシブトガラスが非常に多く、早速チョッカイを出しにきました。
幼鳥は足場が悪かったのにも関わらず、頭部と頸の羽を逆立て、ハシブトガラスを威嚇して?いました。
なかなか根性のある幼鳥で、おそらく巣立ちして間もないと思いました。

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2006年4月 5日 (水)

シロハラ

Sirohara0405ここでは今シーズンずっとトラツグミが居ると聞いていたのですが、とうとう見られませんでした。
でも、最後にシロハラが出てくれました。
あまり人を恐れない個体でした。
冬鳥が少なかったこの冬、最後にじっくりシロハラが見られて満足でした。

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2006年4月 4日 (火)

シジュウカラ

Sijuukara04043桜シリーズ
メジロ(3月29日)、ヒヨドリ(4月2日)と違い、シジュウカラは花の蜜を舐める習慣はないようです。
花びらや花の根本から食い千切って、すぐ飽きたのか、隣の桜でない木に移ってしまいました。

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2006年4月 3日 (月)

コサギ

Kosagi0403_2また、桜ですがお許しを。
コサギの夏羽個体です。

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2006年4月 2日 (日)

ヒヨドリ

Hiyodori0402残念ですが、やはりヒヨドリは姿がパッとしませんね。

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2006年3月31日 (金)

タヒバリ

Tahibari0331私の冬のフィールドではツグミ、アオジと共に冬鳥の代表選手。
少なくなってきました。

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2006年3月30日 (木)

カワセミ

Kawasemi0330
なかなか綺麗な個体でした。

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2006年3月29日 (水)

メジロ

Mejiro0329
満開の桜の中を飛び回っていました。

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2006年3月28日 (火)

ツグミ

Tugume0328墓石の間でツグミが得意のポーズ

昨日のお墓とは全く別の所です。
お墓巡りの趣味はありません。

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2006年3月27日 (月)

ハマシギ

hamasigi0327いつ見ても感動的なハマシギの飛翔。
何度見てもリーダーが号令を出しているとしか思えません。
この日は2000羽程度いました。


(2006.3.26 谷津干潟にて)

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エリマキシギ

erimaki0327
成鳥♂換羽中と思われる個体。


(2006.3.26 谷津干潟にて)

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2006年3月26日 (日)

ホオジロ

hoojiro03252最初は開けた芝の上で食事中でした。
私の姿をみて、こんな所に入っていきました。
でも、正面からの顔はかなり怖そうですね。

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2006年3月23日 (木)

ムクドリ

mukudori0323
何を見てるの?

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2006年3月22日 (水)

ヒレンジャク

hirenkaku03225hirenjaku03226レンジャクを見てきました。
前回は4時間粘りましたが、完敗。今回は何としてもと、気合いを入れていったところ、現場に着いた途端、ヒレンジャクが3羽来てくれました。
大慌てでカメラをセット。なんとか証拠写真を撮ってから、色々位置を変えたりして、200枚程撮影しました。結局この日は最後まで3羽のみでした。家に帰り、撮ってきた画像をじっくり見て、がっかり。まともな写真がないでのです。撮影しながら、難しいなぁと思っていましたが、もう少しましに撮れていると期待してました(T.T)。修行が足りないということでしょう。
hirenjaku03222時間があればもう一度行ってみようかとも思っています。でも、再度行っても同じかなぁぁ?
その内の3枚をアップしますm(__)m。
右の1枚はレンジャクとヤドリギと言えば、ダラーと・・・。お目汚しで失礼。

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2006年3月20日 (月)

ウグイス

uguisu0320藪の中をチョロチョロ。
ほんの2秒程でしょうか、表に出てくれました。

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ハシブトガラス

hasibuto0320このカラス、釣りをしている子供の餌用食パンを何度か横取りして、食べていました。
釣り人が帰るとき捨てていったのでしょうか、我々が気付いたときはご覧の通り。
満腹だったようで、このパンを近くにあった背の低い雑草の下に置き、その葉を1枚ちぎり、上に被せていました。
知人が見に行ったら、上からはパンは全く見えなかったそうです。
再度、同じことをやり、今度はシート状のゴミの横にパン屑を置き、そのシートを強引に引っ張って広げ、全く見えなくしていました。
我々はすぐ近くで上から見ていて、感心しました。

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ハシボソガラス

hasiboso0320最初は嘴を閉じて、小さな石を引っ繰り返していましたが、大きな石はご覧の通りに嘴でくわえて、強引に引っ繰り返しました。
石の下にいる虫を食べていました。

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2006年3月18日 (土)

ツグミ

tugumi0318
この頃、ようやく(^^)下に降りているツグミが多くなりました。

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2006年3月17日 (金)

アオジ

aoji0317
もう帰っちゃっていないかと思いましたが・・。

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2006年3月15日 (水)

オシドリ

osidori0315
ひっそりした所が好きなようで。

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2006年3月14日 (火)

ルリビタキ

ruribitaki1
動きが早く、なかなか良い位置が取れず、苦労しました。

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2006年3月13日 (月)

ヤマガラ

yamagara1
ヤマガラはやはりあまり人を恐れないですね。

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2006年3月12日 (日)

なんじゃ~ その1

ootaka7カワセミを真似して、カラスが川で魚のダイビングキャッチをしているわけではありません。
良く見るとちょっと顔が見えます。
答えはその2を。

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その2

ootaka8
オオタカが水浴びをいていました。

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2006年3月10日 (金)

ムクドリ

mukudori03092
最初に見たとき何の鳥か分かりませんでした。

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2006年3月 7日 (火)

エナガ

enaga0307ススキの穂を運んでいました。
巣材にするのでしょう。

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2006年3月 6日 (月)

ハシブトガラス

hasibuto0306
ピラカンサの実をさかんに食べていました。

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2006年2月28日 (火)

ミサゴ

misago03011カメラのファインダで見たら、派手に風切りが抜けており、がっかり!

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2006年2月27日 (月)

アオシギ

aosigi0227話題になっているアオシギを見てきました。
珍鳥ではないですが、こんな所に良く来たなぁという印象。
このアオシギの全身を入れて撮影するのは至難の業(T.T)。
10センチ動くと、もう体の一部が隠れてしまいます。
私が居た時間の多くは嘴を突っ込んで休憩していました。
動き出すと皆(特にカメラマン)が何とか障害物のない位置を取ろうとウロウロ。
そんな時にこの場に到着した人達は大変。
体の色が回りと同化してしまい、とても自力では探せません。(30~40m先)
カメラマン達(私を含む)に「どこですか?」と聞いても、撮影に必死で返事をしてくれません。(説明のしようがない。)
挙げ句はデジスコ中の私の液晶を見て、「あっ、居る居る!!」

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2006年2月26日 (日)

アオサギ

aosagi0226着地!
さすが大きいですね。

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2006年2月22日 (水)

オガワコマドリのギャラリー

20日オガワコマドリを見に行きました。
私が着いた途端、ポツポツと雨が降り始めました。
1時間弱居ましたが、雨にも係わらず、その間に見に来たギャラリーは延べ100人はいました。
今日見に行った知人の情報だと、雨の心配のなかった昨日今日とギャラリーは200人程いたそうです。
やはり人気のある鳥なんですね。

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セグロカモメ

segurokamome1多摩川(多摩市)での画像です。
決して河口ではないのですが、セグロカモメは良く見ます。
しかし、いつも1羽で、2羽以上見た記憶が殆どありません。

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2006年2月21日 (火)

ムクドリ

mukudori0221
こういう光の状況での撮影は難しい。

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2006年2月20日 (月)

オガワコマドリ

ogawakomadori2某所でオガワコマドリ♂若1が出ているとのことなので行ってきました。
小雨模様の中、1時間弱居ましたが、延べで100人位の方がおられました。
背景が綺麗でない画像が多く、この程度でご勘弁を。

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2006年2月17日 (金)

コゲラ

kogera0217
小さな虫を探しているのでしょうね。

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2006年2月16日 (木)

アオゲラ

aogera02162北海道にはいない日本固有種。
日本では北海道だけにいるヤマゲラは大陸に広く分布。
♀だろうか?
それにしても枝が邪魔(T.T)。

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2006年2月15日 (水)

ツグミ

tugumi0215
葦原を刈り、焼いた跡です。

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モズ

mozu0215上の画像と同じ場所です。
木があるところの葦原は焼かれています。
そのため、木が焦げています。

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2006年2月14日 (火)

オナガガモ

onagagamo
投げ込まれた餌に押し合いへし合い。

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2006年2月13日 (月)

ホオジロ

hoojiro
盛んに囀っていました。

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2006年2月12日 (日)

ヨシガモ・オオバン

yosigamoヨシガモとオオバンが陸で仲良く草を食べていました。
オオバンが多く、おそらく80羽位はいるのでは、ヨシガモも10羽以上でした。

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2006年2月11日 (土)

ジョウビタキ

joubitaki0211「綺麗に撮ってね。」と言っているかのように、ポーズを取ってくれました。

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アリスイ

arisui2昨日、短時間鳥見をしてきました。
アオジを撮ろうとしていたら、違う鳥が飛び出してきました。
とっさにカメラのファインダで見ると、何とアリスイでした。
アリスイも私が居たのに驚いたようで、5秒程で飛んでしまいました。
シャッターを切ったのはたったの2枚でした。
背景が汚いし、じっくり見たいしで、今日、敵討ちと勇んで再度行って、計1時間半ほど粘りましたがダメでした。
そんなことで昨日の証拠写真を。

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2006年2月10日 (金)

コゲラ

kogera1この画像は平均的な姿勢のコゲラですが、中には体や首を捻って、無理に木の溝に嘴を突っ込んでいる画像もありました。

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2006年2月 9日 (木)

キジバト

kijibato0209 目が合っちゃいました。
地味だけど綺麗な模様ですね。

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2006年2月 6日 (月)

シジュウカラ

sijuukara0206背中もネクタイも目も写っているが・・・。
まだまだダメ。
修行が足りん(;.;)

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セグロセキレイ

segurosekirei1見慣れた鳥なので意識しませんが、世界的にみたら、ほぼ日本特産種。

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2006年2月 3日 (金)

メジロ

mejiro02032動きが早く大変。

ちょっと外側に出てくれました。

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2006年2月 2日 (木)

ハシブトガラス

hasibuto0202 カモ用のパンの耳を貰ってきたようでした。

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コガモ

 kogamo0202

 昼寝中。

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2006年1月30日 (月)

ハイタカ

haitaka1


オオタカとの識別がなかなかむずかしい。

(2006/1/28 多摩川)

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トビ

tobi1


かなり近くまで来ましたのでパチリ。

(2006/1/28 多摩川)

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2006年1月29日 (日)

カワセミ

kawasemi1いつものお立ち台ではなく、すぐ近くの所で餌を採っていました。
16時過ぎであったので、誰もいませんでした。
曇りで日がなかったのが残念。

(2006/1/27 石神井公園)

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2006年1月27日 (金)

シジュウカラ

sijuukara1デジ一眼を買う前から、撮りたかった鳥です。
動きが早く、撮るのが大変。
まだ、これでは40点。

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2006年1月25日 (水)

シメ

sime1なんとも不思議な構図になってしまいました。

ほんの一瞬で、これ1枚しか撮れませんでした。

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ヒヨドリ

hiyodori2
ヒヨドリがセンダンの実を食べていました。

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2006年1月24日 (火)

オジロビタキ

ojirobitaki1520日にアップした画像と同じ個体?です。
この画像は22日に撮影した物で、20日分と上尾筒の色が違います。
2羽いるのではという意見もあるようですが、私が見た範囲では1羽だと思います。
昨日、ここでお会いした鳥の専門家にお聞きしたら、断定は出来ないが、中央尾羽がかなり抜け落ちてしまったようだとの話でした。
そのため、本来なら見えないはずの白が見えてしまったようです。

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2006年1月23日 (月)

オナガガモ

onagagamo1オナガガモの番いです。

ずっと一緒の行動をしていました。

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2006年1月22日 (日)

ルリビタキ

ruribitaki1120日にアップしたのと同じ個体です。
ここで皆が期待する主人公はこのルリビタキ君ではないのですが・・・。
1月25日追記
この個体、ちょっと迷ったのですが、知人などからの助言で、幼鳥♂ではないかと思います。
それは翼角にちょっと青みが見られるからです。

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カワラヒワ

kawarahiwa昨日東京は何年ぶりかの大雪。我が家の辺りでは15センチ近く積もりました。
道が凍っており、危ないので、少し溶けてからと思い、昼近くに石神井公園に行ってみました。
雪がらみの画像は撮れませんでした(;.;)。
カワラヒワが数羽で盛んに、何かを食べていました。
実らしい物は見えませんでしたが・・・。何をだろう?

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2006年1月20日 (金)

オジロビタキ

ojirobitaki3
成鳥♂ではないことだけはハッキリしてますが(^^ゞ。

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ゴイサギ

goisagi1葦原の中でゴイサギが寝ていました。
よく見ると黄色い片足1本で器用に茎を何本か束ねて捉まっています。

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ルリビタキ

ruribitaki1
成鳥♀でよいのでしょうか。

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2006年1月19日 (木)

アオジ

aoji1

住宅地を歩いていたら、鳥が飛び出てきました。

よく見たらアオジでした。

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2006年1月18日 (水)

カラムクドリ

karamukudori111月中旬に確認され、多いときには50~60人が集まり、パトカー2台が来る騒ぎになった、このカラムクドリ君。
今は居ても1人か2人。
でも、この寒さにも負けず、元気で頑張っています。
当時はこの柿の木も真っ赤でしたが、今はご覧の通り。
でも、ヒヨドリ、ムクドリ、ツグミ、メジロ、シジュウカラ、オナガ等、いつも賑やかです。

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2006年1月17日 (火)

タシギ

tasigi11嘴ってガチガチで固いのかと思ってしまいますが、違うのですね。
でも、よく考えたらそれでは土の中の餌を探せませんね。
嘴を根本まで差し込んで、餌を探していました。
私は見られませんでしたが、ミミズをチャンと洗って食べたそうです。

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マガモ

magamo1見慣れている鳥なので、直ぐ近くを通っても何の印象も持ちませんでした。

でも、太陽の光を浴びた頭の緑色を見て、ハッとしました。

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カワセミ

kawasemi1よく見かけるカワセミ用のお立ち台。

あまり綺麗な個体ではなく、去年生まれかと思いました。

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2006年1月16日 (月)

ミサゴ

misago2気付いた時には通り過ぎていて。
そんな時にカメラの設定なんて弄っていられません。
難しいですなぁ。

(2006/1/15 多摩川にて)

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スズメ

suzume1デジ一眼初心者の私には・・・・・。
結局はマニュアルフォーカスでした。


(2006/1/15 多摩川にて)

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2006年1月12日 (木)

コハクチョウ

kohakutyou12コハクチョウが6羽来ていました。
投げ込まれた餌をユリカモメやカモと奪い合っていました。
この画面に多分6羽全部入っていたはずです??(^^)。
(2006/01/12 東京杉並区善福寺公園にて)

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2006年1月11日 (水)

タシギ

tasigi1ここにタシギがいることは聞いていましたが、こんなに簡単に見られるとは思ってもおりませんでした。
皆が通る歩道から最短の時で4メーターくらいの距離でした。
こんなに近くで見たのは初めてで、「あれ!、タシギってこんなに小さかったの・・・。」という印象でした。
(2006/01/11 石神井公園)

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2006年1月10日 (火)

コハクチョウ

kohakutyou1

多摩川大丸堰(稲城市)のコハクチョウ幼鳥です。
暮れの28日頃に来たようですが、何故か迷子になってしまったらしく、たった1羽です。
2週間近くになりますが、元気で頑張っていました(^^)。
中州で枯れた草の根を食べていました。 
この冬はツグミなどの冬鳥が少なく寂しいのですが、その替わりにヒシクイやコハクチョウが来て、楽しませてくれます。  (2006/01/09)

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ヒシクイ

hisikui1多摩川に7日午後来たと思われる亜種ヒシクイ6羽です。(当日の画像は7日にアップしてます)
9日夕方時点でまだ居ました。
府中四谷橋と交通公園の間を何度か全員で仲良く飛んでくれました。
 

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2006年1月 8日 (日)

ハイタカ

haitaka27日(土曜)多摩川でのハイタカ幼鳥です。

距離は30m程度でしたが、人を恐れることなく、止まっていました。
お腹を見せてくれると良かったのですが。

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2006年1月 7日 (土)

ヒシクイ

hisikui1

7日多摩川にヒシクイ6羽が入りました。
かなり珍しいことだと思います。私もここでは始めて見ました。
ヒシクイには亜種ヒシクイと亜種オオヒシクイの2種があり、日本では8割が亜種オオヒシクイと図鑑に書いてあります。
今日のヒシクイは亜種ヒシクイと思われます。
見ていた人たちの意見も亜種ヒシクイであろうとの結論が殆どでした。
私も帰って図鑑をよくよく見てみましたが、亜種ヒシクイで良いのではないかと思います。
如何でしょうか?

さー、いつまでいるでしょうか? もしかしたら今日だけかも・・・。

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2006年1月 6日 (金)

コスズガモ

kosuzugamo3

コスズガモ♂1の情報(東京)をいただいたので、今日見てきました。
大分以前、見たことがあるのですが(1996年のようです)、それ以降全く見ていないので、勇んで行ってきました。

ハッキリしない面もありますが、正月2日に初めて確認されたようです。
来たばかりにしては、人を恐れない個体でした。
ただ、曇天で羽の輝きが見られず、残念でした。

背広にコート姿で小さな双眼鏡一つの人が何人かいました(^^)。

場所を書いても問題ないと思うのですが、いろいろな意見があるでしょうから書きません。ご了解くださいm(__)m。

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