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2006年6月11日 (日)

セイタカシギA

Seitakasigi06112この淡水池には現在常に2家族くらいのカルガモ一家がいます。
巣の近くを通るたびに、盛んに威嚇していました。
また、親カルガモに飛び掛かったシーンもありました。
この時もセンター上のテレビアンテナにカラスが止まっており、そのカラスの近くまで直線的に飛び、威嚇していました。

       2006/6/10 谷津干潟にて

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コメント

母は強しと云うことのようですね。
みんな頑張れー

投稿: 梅吉ママ | 2006年6月12日 (月) 09:14

梅吉ママさん
私が一番心配だったのは、後の林によくオオタカ幼鳥が居たことです。
カラスに対しても果敢に威嚇をしていたとは言え、どうやってもオオタカには敵わないと考えていました。
オオタカも遠慮したのでしょうか。

投稿: 摩周 | 2006年6月12日 (月) 17:52

梅吉ママさん
この中に8羽入っているとは驚きですね。
人間の子供でもそうらしいですが、生まれたばかりは寒さに弱いのでしょうね。

投稿: 摩周 | 2006年6月12日 (月) 17:56

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