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2008年7月 4日 (金)

嘴が折れたセイタカシギのその後

6月30日の記事、7月2日の画像、そして今日4日の記事で嘴が折れたセイタカシギの件をアップしましたが、葛西臨海公園の公式サイトに記事が載りました。自然の摂理は厳しいのですね。
7月1日の記事
7月4日の記事

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コメント

やはり哀しいことになったのですね。
餌がとれなくてはどうしようもないですからね。
カラスの太いくちばしにはかなわないですね。
自然の出来事なので立ち入れませんが、あちこちでカラスにやられていますね。
カラスももとはと言えば人間の不始末がこれほどまでに繁殖させたといえると思います。

投稿: asitano_kaze | 2008年7月 4日 (金) 23:31

asitano_ kazeさん
4日に行った時も、カラスが何の鳥かは分かりませんでしたが、センターの屋根の上で食べていました。スズメ大の鳥で、羽をむしっていました。弱肉強食の世界とはいえ、厳しいですね。
真面目は話、カラスは何とかしないといけませんね。ハシブトガラスの英名がJungle Crow(森のカラス)ですからね。それが、銀座で早朝の餌取りとは(T.T)。

投稿: 摩周 | 2008年7月 6日 (日) 14:47

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