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2010年6月29日 (火)

チダケサシ

Tidakesasi100625ユキノシタ科
ヨーロッパで作られた園芸種アスチルベと同じ仲間。
アスチルベは花壇でよく使われていますね。
このチダケサシは日本の自生種。
チョウは全く分かりませんが、アオスジアゲハでよいのでしょうか。。

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コメント

チダケサシ、先日の日曜日に目黒の自然教育園で私も見ました。
山野の湿った場所に多いそうで、私は低地の河川敷を歩くことが多いですが、そこでは見かけません。

チョウはアオスジアゲハでいいんじゃないでしょうか?
高いところを高速で飛んでいくことが多いような気がしますが、こうして蜜を吸うこともあるんですよね。

投稿: 都鳥 | 2010年6月30日 (水) 16:37

都鳥さん
素人の私は今のところ、植物園やそれに類する場所で観察していますので、チダケサシはよく見かけます。
アワモリショウマも見ました。
花壇にはアスチルベが一寸前まで全盛でしたね。
花に蝶はよいのですが、それ以上にハチが来る場合が多いのですよね。
時には、どうみてもスズメバチ類と思われる場合もありますし。
昆虫の種類の識別も出来ませんので、ハチではないと確信が持てない限り逃げています。
もっとも、先方は蜜の採取に夢中ですから、こちらが余程ひどいことをしない限り心配ないとは思いますが。
一応、小さな昆虫図鑑も買ったのですが、見ている暇がありません。

投稿: 摩周 | 2010年7月 1日 (木) 19:59

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